サイト内検索

著作権について

・本Webサイトの著作権は,小原木小学校が有します。
・無断で文章・画像等を,複製・転載することを禁じます。 
・Copyright © 気仙沼市立小原木小学校 All Rights Reserved.
 
QRコード
URL
http://www.kesennuma.ed.jp/koharagi-syou/
 
2014/12/1~449430

オンライン状況

オンラインユーザー1人
ログインユーザー0人

原っこニュース

H29年度以降
12345
2021/03/29

卒業式の様子が紹介されました

| by h-itou
3月19日に行われた卒業式を取材に、気仙沼ケーブルネットワーク来校いただきました。
当日の様子が、『街の話題』の中で紹介されました。
21:30 | 投票する | 投票数(3)
2021/03/20

温かな春の風に吹かれて

| by h-itou
3月19日、唐桑小学校の卒業式が行われました。



00:45 | 投票する | 投票数(7)
2021/03/11

3月13日(土)NHK総合テレビで「一歩」が紹介されます

| by web担当

<原小まちCOMメール転載>
 東日本大震災発生から10年となりました。そんな今日の日にお知らせがあります。
1 小原木小学校のホームページが更新されています。確認してみてください。2 今から8年前に、当時の4~6年生が取り組んだ『Panasonicきっと笑える2021』の上映会がオンラインで行われました。詳しいことは、後日お伝えできるようがんばります.…
3 同じく8年前、学生ボランティアとして子供たちと一緒に過ごしてくれた中内祥子先生が作詞し理子さんが作曲してくれた『一歩』今は、全国の小学校で歌われています。
 その曲のことがNHKの『幸せ運べるように』という番組で、ちょっと紹介されるそうです。番組は、13日午後4時50分からの生放送なので、内容が変更になることもあります。

「一歩」放送予定のお知らせ.docx

番組紹介より・・・  しあわせ運べるように~被災地をつなぐ心の歌~
[総合] 2021年03月13日 午後4:50 ~ 午後6:00 (70分)

 被災地ではさまざまな「心の歌」が人々を励まし、復興への道のりを支えてきた。みなさんの「復興ソング」とエピソードの数々を紹介。豪華アーティストのライブ演奏も!

出演者ほか
【出演】森山直太朗,【ゲスト】高橋優,高橋みなみ,渡辺大知,【司会】塚原愛,【語り】富田望生

詳細
 各地で相次ぐ自然災害。被災地では、さまざまな「心の歌」が傷ついた人々を励まし、復興への道のりを支えてきた。皆さんから寄せられた「思い出の復興ソング」とエピソードの数々を紹介!その一つ、神戸発「しあわせ運べるように」は、東日本大震災や熊本集中豪雨など国内外で歌い継がれている合唱曲。多くの人々の心をつなぐ歌の魅力とは?復興を応援するアーティストのライブ演奏も交え、あの日の記憶や思いを未来へとつなぐ。

 とても短く,一瞬だけの紹介でしたが確かに「一歩」の曲がテレビから聞こえていました!


18:00 | 投票する | 投票数(6)
2021/03/01

小原木小キラキラ宝物ソング1「一歩」

| by web担当
理子さん「一歩」 気仙沼市立小原木小学校の子供たちに送られた曲です。
作詞は、学生ボランティアで1年間子供たちと過ごしてくださった祥子先生から・・・
気仙沼市立小原木小学校サイト

今年の南三陸町の入谷小学校の卒業式で「一歩」を歌ってくださるそうです!
登米市立米岡小学校の卒業式では、今年で4回目の「一歩」になるそうです!

18:00 | 投票する | 投票数(4)
2018/06/27

6/27 「一歩」のテレビ放送ありがとうございました!

| by web担当
5時15分頃からの放送でした。
東京都の中神小学校,群馬県の小野小学校唐桑小学校の子供たちが一緒に「一歩」を歌っているような画面の切替で番組が始まりました。
・東日本大震災以降、子供たちに寄り添って学校ボランティアとして活動した中内祥子さんが作詞し小原木小学校に贈った曲「一歩」が全国の学校に広がっていることを紹介してくださいました。
・全国・海外からいただいた数々の温かいご支援があって、「一歩」があって子供たちはしっかり育ってきました!
・改めてこれまで6年間に渡って多くの方々から応援していただいた物心両面での御支援に感謝の気持ちをお伝えします。ありがとうございました!
※小原木小の「きららき宝物ソングⅠ『一歩
』」は、唐桑小に引き継がれています!

【視聴者からのメッセージ
が番組の最後に紹介されました。
<ツイッター>
・東日本大震災は子供たちから自由や笑顔,子供らしさをまでを奪った。一人じゃない心はいつもそばに、子供たちの心細さに寄り添う優しい歌詞に涙が溢れました。
<メール>
・歌を通して震災のことを忘れない、被災者の心に寄り添う気持ちをいつまでも持ち続けることが大切だと思いました。
<ツイッター>
・歌が生まれた小原木小学校の学区は、津波被害の大きかった地域です。復興工事が進み姿は変わってしまっていますが、人とのつながり,心のつながりは変わりませんように。


 ※サイト内検索で、思い出の出来事を見つけましょう!
  例:ガーデンを考える会・ゴーヤ先生・プロジェクション(マッピング)・〇〇小学校 など
18:00 | 投票する | 投票数(8)
12345