日誌

カテゴリ:ミーティング

「大谷小をどんな学校にしていくか」

保護者のみなさんと児童のアンケート結果,それと教職員の自己評価から,大谷小学校の課題を明らかにして,今後の大谷小学校のあるべき姿を教職員でディスカッションしました。3グループに分かれてワークショップ形式で話し合いました。ワークショップとは少人数で話したり体験したりしながら課題について考えたり,創り出したりする手法です。「生徒指導」,「学習指導」,「家庭・地域との連携」の3つについて真剣に話し合いました。「もっと地域・家庭と理解し合っていきたい。」,「家庭学習を確実にさせたい。」,「自然な挨拶ができるようにしたい。」等の意見が出され,解決策を練り合いました。今後その成果を確実に学校運営に生かしていきたいと考えています。










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